カンボジアのアンコール遺跡を巡る④ 朝の神秘的なアンコール・ワットの美しい青のグラデーション
アンコール・ワットで朝日を見るために、まだ暗い朝5時にホテルからトゥクトゥクでアンコール・ワットに向けて出発しました。アンコール・ワットの中央西塔門に着くと、トゥクトゥクのドライバーと別れて、真っ暗の中、持参したヘッドライトの光をたよりに聖池を目指しました。聖池に陣取って朝日が出るのを期待しつつしばらく待っていました。
徐々に明るくなってきて、アンコール・ワットのシルエットも徐々に浮かびあがってきます。
結局、この日は雲が多く、朝日を見ることはできませんでした。
それでも、静まりかえった闇の彼方にうっすらと見えるアンコール・ワットのシルエットはとても神秘的で、紺色から青色へそして水色へと少しずつ少しずつ変化しながら、日が上ると本来の姿になる、美しい青のグラデーションをこの目で追うことができました。
初めてのアンコール・ワットの風景としては、その見事な光景で十分した。
アンコール・ワットは、行く度に違った魅力の発見があるようです。
今回は、このように青のグラデーションのアンコール・ワットを満喫できました。
また、いつか訪れる時のために、アンコール・ワットの朝日は楽しみにとっておこうと思います。
徐々に明るくなってきて、アンコール・ワットのシルエットも徐々に浮かびあがってきます。
結局、この日は雲が多く、朝日を見ることはできませんでした。
それでも、静まりかえった闇の彼方にうっすらと見えるアンコール・ワットのシルエットはとても神秘的で、紺色から青色へそして水色へと少しずつ少しずつ変化しながら、日が上ると本来の姿になる、美しい青のグラデーションをこの目で追うことができました。
初めてのアンコール・ワットの風景としては、その見事な光景で十分した。
アンコール・ワットは、行く度に違った魅力の発見があるようです。
今回は、このように青のグラデーションのアンコール・ワットを満喫できました。
また、いつか訪れる時のために、アンコール・ワットの朝日は楽しみにとっておこうと思います。
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